今回もトニテツブーメランの制作過程をガキのオシッコばりに撒いていきます。
ホレッ(っ'-')╮=͟͟͞͞🪃三(((((´ω`;)!
今朝の時点で、トニテツブーメランは30×30cmの板×60枚の状態でした。
これを今日はブーメランの形にしていきます。
ということで安い労働力。準備したンゴ。
集まってくれたプー(左)とポー(右)
(ただの労働力なので名前は取り上げました)
まずは麿がお手本として実演。
正方形を対角線に切り三角形にしていきます。
ここでアクシデントと股間からバクテリア発生 プ~ン嘘
労働力達がこれを60枚はやりたくないとゴネ始めたので10枚まとめて切ろうとしたところ電ノコが完全に停止してしまいますた。
最初は凄いのが手に入ったと思ったら、すぐ使えないのがバレるってバイトしてる時の俺じゃないんだからと嬉しくなりながら新しいノコギリを買って仕切り直し。
大工さんにバトンタッチ。プーは元木工職人。
これ作ったんだって。木のチー牛。
途中ほんとに大工を名乗るおじさんが現れて変わってもらったら普通に下手で、高円寺ってジジイもそういう感じなんだっておもた。
結構ヨクネ?ここから、ニスを塗ったり色を塗ったり。最低60枚( ;´Д`)
休憩。うめぇか?チビども。
投げた感じ、病的に楽しい。
https://youtube.com/shorts/n8JNeSYXK7g?si=ziVgsSxzQEiNZ7vH
ここから、よっぽどぶん投げないと壊れないくらいの耐久度にしていきます。
とりあえず10個ブーメランの形にして終了。
普通に友達ありがとう。
この後、スマホ落として変な線入ってタップ効かなくなってた。
隣にいるだけで滅入りそうだったから解散。
かなり知恵が絞られて進みました。
量産体制に入れそう。次回デザインまでいけるとイイスナー。
また次回。艶出しニス、スタンバイ!
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